カテゴリー「閑話休題」の記事

閑話休題その12

KindlePaperwhiteが壊れて復活しました。

週末にKindleのwifiがまったく使えなくなりました。
ネットワークの検索どころか、wifiのMACアドレスも見えなくなりました。
ハードかソフトどちらのエラーか分からなかったので
とりあえずサポートにTEL。
症状を伝えて、いろいろ確認されたけど、分からないといういことで一度持ち帰りで
後日連絡しますということに。

出荷状態に戻すと、せっかくつけたハイライトとかがおじゃんになるなぁ。。。
と思ってなかなか試す気になれず。
(でもこれで直ると、ソフトのエラーだと分かる)
本日、ファームウエァのアップデートが5.3.1になったことを知ったので
サイトからDLして手動アップグレード。

見事にwi-fi復活しました。

ソフトのエラーやね。

今回思ったのはwi-fiだけだと壊れたときにバックアップのすべがない(;´Д`)
基本はクラウドだろうけど、
私は専門書を読みながらハイライトをガンガン残してあとで見直すので、
このデータが吹っ飛ぶのはかなり厳しい。
(データ自体はkindleからUSBで保存可能だけど)
ただ、いったんローカルにデータ落として、出荷状態に戻したKindleなり、
新品のKindleに全環境を移行とかできるのだろう?
kindle直下には二つフォルダがあって、
「.active_content_sandbox」に何が入っているのかが分からない。
誰か情報求む!

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閑話休題その11

Kindle Paperwhiteは.comと.jpを一台で取り込めることが分かりました。

Kindle for iphoneなどのアプリでは
アカウントを切り替えると端末にDLした本が消えてしまいますが、
Kindle Paperwhiteでアカウントの切り替えをしても
本はそのまま残ったままです。
つまり.jpで本をDLした後、.comにアクセスしに行っても
.jpからKindle PaperwhiteにDLした本はそのままの状態で
更にそこに.comからの本を追加することができます。
(もちろんブックマークやハイライト情報もそのまま残ってます)

それぞれのアカウントにログインするという手間はありますが
Kindle Paperwhite一台で.jpと.comの運用が可能でした。

じゃあ、アカウント統合なんて必要ないじゃん。。。
って思った>自分

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閑話休題その10

とうとうkindle買いました。
ずいぶん前からkindleでe-bookを買ってましたが、
やっと専用機をGETです。

その内kindle PCとKindle for iphoneとこのpaperwhiteの違いと
多読をやる上で専用機導入の時期について
書いてみたいと思います。

とりあえず今回は英語辞書以外の辞書の追加の方法を。
Kindle Paperwhiteで英語以外の無料辞書を追加するには
クラウドに切り替えてその中にある辞書のフォルダーから
好きな言語の辞書をDLできますよ。

私はどこからイタリア語の辞書がDLできるのかわからなくて少し焦りました。
だって今までは本で単語を選択すると勝手に辞書がDLされてきたいんだもん。

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閑話休題その9

数ヶ月ぶりにKindleストアで本見てたら
軒並み値上げヽ(`Д´)ノウワァァァン

多分軽く$2はあがったと思う。
こうなるとペーパーバックで買うほうが安くなっちゃうんだよね。
あー、ガッカリ。。。

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閑話休題その8

読書手帳が終わりました!

私は50冊目から記録を付け始めたので
350冊目で終了しました。
EXCELとかで表作ったほうが、
自動計算で楽だと思うけど、
あの地味に記入していって足し算してっていうのが
それなりにモチベーションを維持する秘訣なのではないかと思ってます。

ちなみに私の読書手帳は装丁全部しなおしているのでハードカバー仕様なんですよ。

2冊目の読書手帳はこの間本屋でコスモピアが無料配布で配っていたものを使用する予定です。
こちらは多読と多聴の記録が取れるもの。
でも語数を記録する桁数が100万超えるとないのが難点(;´Д`)
まぁ、YL欄を越境して書いているけどね。

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閑話休題その7

今日は本の入手先の話です。

私は今自分で購入したものが約半分。残りが図書館から借りている本です。
多読をやると洋書をそれなりの量買うことになりますが、私は最初Amazonで買っていました。
何と言っても検索しやすい!
そして自分自身が使い慣れてることもあってAmazon一辺倒。
しかし、GRとか一部の洋書は実は紀伊国屋が安いのですよね。
ここのレートはかなり円高に設定してあるので、ものによってはAmazonより100円以上安いのはザラです。
あとは昨年洋販がつぶれた関係で、洋販が取り次いだ洋書が50%OFFになってる本屋をたまにみます。
でも洋販の価格設定は非常にお高くて、例え50%OFFでも紀伊国屋価格と同じぐらいという罠が・・・
さて、とりあえず読めればいい、今すぐこの本を全巻そろえたい!
ということでなければ私はBOOKOFF渋谷店を激しくオススメします。
BOOKOFFの大型店は洋書の扱いもあるのですが、やはり渋谷店の充実度は他店を圧倒します。
特にタドキストたちが大量に売りに来るため、いわゆるオススメ本というのは大抵ここでそろえられます。
GRもそれなりに揃っていますし、どの本も大体200円前後で買えるので、とにかくお財布に優しい!
読み終わったらまたBOOKOFFに売りましょうw

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閑話休題その6

200万語通過したのでその話を。

100万語通過した時点でPGR5を手に取り見事に玉砕でした。
レベル4まではそれなりに進んだけど、レベル5になると一筋縄ではいかないな~
と考えさせられました。
その後、もう一冊PGR5をさらに児童書で5.5に位置するものを読みましたが、
軒並み太刀打ちできない状態でかなり凹みました。
おかげでその後PGR5は封印状態に(;´Д`)
とりあえずレベル4までを片っ端から読むことにしました。
結果的に100~200万語の間で劇的に向上した技術は
長文を読みきる力でした。
今だったら5万語ぐらいまでは臆することなくチャレンジできるようになりました。
個人的に読みやすいなと思う長文はチャプターが適度に分かれている本です。
一回で読む量の目安にもなりますし、モチベーションが持続しやすい。

あとはオーディオブックを活用し始めたことでしょうか。
まだまだかなり初心者レベルですが、これはこれで楽しいです。

ナルニアが読みたいという野望はまた後回しになってしまいますが、
300万語に向けて再び精進したいと思います。

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閑話休題その5

http://hilog.net/lib/?s=%A1%CA%C5%EC%B5%FE%C5%D4%A1%CB%C0%A4%C5%C4%C3%AB%B6%E8%CE%A9%BF%DE%BD%F1%B4%DB&key=%BF%DE%BD%F1%B4%DB

これ便利!
私が住んでる地区の図書館にリンクされてますけど、
TOPはこちら
 http://hilog.net/lib/

Magic Tree Houseあったんだ。。。

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閑話休題その4

なんだかんだで当初の目標100万語も無事通過した訳ですが、
少し思ったこと。
多読をやる前に一番疑問だったのは分からない単語を
調べないで放置しておいて果たして分かるようになる日が来るのか?
きっと誰もが疑問に思う。
私も思った。
そして最初は読み終わった後に調べてた。
現在は。。。
ほとんど調べない。
たまーにスペルを覚えている単語だけをネット検索で確認するぐらい。
あくまでも確認なので、まったく分からない単語の場合は引かない。
いや、わかんない単語が少数だったら調べてもいいけど、
読んでてそこそこ数が出ると調べるのめんどくさくなる。
あと分からなくても読めてしまうようになった。
これは基本単語レベルにかなり依存してる感じ。
レベルが合わないと読めないから。
つまりはそういうことなのだと思った。
躓いたら一歩手前でもうちっと精進しろってことだ。

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閑話休題その3

実は今回初めて、読んで途中でやめた本があります。
Dahlの「The Twits」という本です。
私の読書法はひたすらイメージを頭の中に浮かべて読んでいく方法なのですが、
2ページぐらい読んで、あまりにも気持ち悪くてやめました(;´Д`)

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